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アイパー滝沢(えんにち)

アイパー滝沢(あいぱーたきざわ、1979年9月18日 - )は、テンパー望月(望月遼馬)とのコンビ名「えんにち」での芸名。埼玉県日高市出身。 本名は滝沢敦史。


【概要】
■吉本興業東京本社所属で、NSC東京校9期生。
■同期にはハリセンボン、出雲阿国、オオカミ少年、竹内大納言ターボαなどがいる。


【ネタ】
童謡唱歌・子供向アニメなどの替歌を織り交ぜながら、風貌を生かした極道ネタを行う。(替歌のみの場合も多い) また、歌の中に放送禁止用語になりそうな言葉(恐らく「ヤク」「シャブ」などであろう)がある場合、自ら「ホンホン」というハミングで隠すという芸当も見せる。(「白いホンホンホンを密輸する」など)

◎主な歌(元歌)
■一本でも日本刀(いっぽんでもにんじん)
■大きな組の下っ端で(大きな栗の木の下で)
■おもちゃのチャカチャカチャカ(おもちゃのチャチャチャ)
■ホンホンホンの学校(めだかの学校)


【逸話】
■2005年、前のコンビの解散直後に望月にコンビの誘いを受け仮結成としてM-1グランプリに出場。2回戦敗退となるが、望月の誕生日に来年の出場を宣言し正式にコンビを結成。

■髪型は月に一回、歌舞伎町の床屋で刈っている。その店の客は自分以外本物でネタになりそうな話を小耳に挟むらしい(『インパクト!』で話した際、さまぁ〜ず三村に「勇気がある」と言われた)。

■歌舞伎町で、本物に追いかけ回された事があるらしい。

■2004年7月22日放送の『銭形金太郎』(テレビ朝日)に“ビンボーさん”として出演している。当時は「ガソリンスタンドアルバイト」で月収9万円と紹介され、この時からアイロンでパーマを当てていてアイパーを自称していた。理由は、「最近の若い者はチャラチャラし過ぎ」「硬派はアイパー」だから。


よしもと芸人 えんにちのブログ案内所


(出典:Wikipedia)

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