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くまだまさし

くまだ まさし(1973年7月26日 - )は、吉本興業東京本社(東京吉本)に所属するお笑い芸人である。既婚。


【略歴・概要】
■本名熊田 雅志(くまだ まさし)。
■東京都荒川区出身。
■荒川区立第八中学校・関東第一高等学校卒業。
■高校時代はアマチュアレスリングの東京都チャンピオンだった(同大会の50kg級の優勝者は森一弥(エネルギー))。元々、中学生時代まではバレーボール部に所属していたが、今のコワモテ顔とは想像がつかない、いじめられっ子だったため、よく先輩から耐えられない程の過激な仕打ちを受けるターゲットにされていた。これを期にアマレスに転向している。
■東京吉本総合芸能学院2期生。
■ハゲを隠すために坊主になっている。
■2007年7月31日に放送された爆笑レッドカーペット第3弾では、最後のオチで娘が生まれたと自ら発表した。
■2007年9月11日に放送された爆笑レッドカーペット第4弾では、ハイキングウォーキングとともに「ビックリイリュージョンショー」と評したコラボネタを披露し(いつも成功するくまだのネタ時と異なり失敗している)、レッドカーペット賞にも選ばれている。(濱田マリが選出)
■2007年12月17日に放送された爆笑レッドカーペット第5弾では、ハイキングウォーキングと再びコラボし、ブルマパーティーというユニット名を付けた(ハイキングウォーキング鈴木との格好の共通点から)。
■サングラスを上下に動かすときの口ずさむBGMは、笑っていいとも!のテレフォンショッキングにてゲストが登場する曲。
■また、大西ライオンと「くまライオン」というユニットも組んでいる。


(出典:Wikipedia)

クールポコ

クールポコとは、日本のお笑いコンビ。ワタナベエンターテインメント所属。

【メンバー】
■せんちゃん(1977年8月4日 - )本名、仙庭 健太郎(せんば けんたろう)。
・東京都中野区出身。ツッコミ担当。立ち位置は、向かって左。
・趣味はカクテル(カクテル協会に在籍)。特技は、サッカー、卓球。

■小野まじめ(おの まじめ、1977年7月21日 - )本名、小野 頼孝(おの よりたか)。
・東京都練馬区出身。ボケ担当。立ち位置は、向かって右。
・趣味は、トランペット、大工。特技は、ラグビー(名門・目黒高校ラグビー部出身)、指相撲、パンスト綱引き。
・大学で4年間青森県にいた。


【来歴】
インターネットの相方募集の掲示板で知り合う。当時、路上コントをしたもののコンビは組まなかった。せんちゃんは別の相方と組んでいて小野はピンだった。その後2000年11月にコンビを結成。

2001年10月に、コンビ名をサシャナゴンに改名。せんちゃんがお菓子の紗々が好きで、小野がセイショウナゴンが好きなところから取られた。

最終的に決まった現在のコンビ名は、事務所の先輩、ネプチューンの名倉潤が名付け親。クールは2人の行きつけの美容室(蒲田駅東口・coeur)の名前。ポコは名倉がせんちゃんの顔を見て決めた。


【エピソード】
■2007年2月に自主的に東北行脚「男は黙って・みちのく旅」を決行。東北各県「福島・山形・宮城・秋田・岩手・青森」を廻り、「男とは何か」を探しながら、各県の主要駅で路上ライブをしたという。最後の青森では雪に降られながら青森駅前で路上ライブをした。そしてそれだけでは終わらず、さらに本州最北端の大間まで行き、路上ライブを決行。前日に青森のローカル番組にださせてもらって大間でのライブを告知したらしいが見に来てくれた客は、子供2人だけだった(しかもほとんどウケなかった)という。
■「ザ・挑戦」という企画で2人はそれぞれの大事な物を賭け、わさび歯磨きをした。最初に辛い顔をした方が大事なものを潰されるというルールで、せんちゃんが負け、黒夢の清春のサイン入りCDが小野に粉々にされた。
■また携帯サイトでも「ザ・挑戦」と同じような内容の企画ムービーが配信されている。2人はそれぞれの大事な物を賭け、あっち向いてホイをし、負けた方が大事なものを潰されるというルール。小野が負け、子供の頃父親に買ってもらったバス釣りのルアーがせんちゃんに粉々にされた。
■小野は引越しが得意で、軽トラを所有しているという。せんちゃんが小野の引越しを手伝った際には、「なってない!」と、怒られた。
■小野が失恋したときに、独りでいるのが辛いのでせんちゃんに連絡を入れ、すぐに来てもらったが、小野の家に泊まるのは拒否をされた。そのときにせんちゃんは「決勝戦まで行ったよ」という、よく分からない励ましをしたという。
■歌手の山下達郎夫妻は、クールポコのファンである。


【ネタ】
以前はヒップホップ調のネタをやっていた。

現在は、杵と臼を使い、餅つきのようなスタイルで男らしく女にもてるところをついていく。 ラストでは「もてようとして舞台の上ではさらしを巻いて、杵を持って…」と、小野がネタにされ、プライベートが暴露されることがある。 なお、エンタの神様出演時は「やっちまったな!!」のセリフは最初のネタのときだけにつける。

2007年2月現在、他のネタのパターンは確認されていない。

杵が2500円・臼は1000円で購入したそうである。

□パターン
■前フリ
・小野 - 「おーし!今日は一丁女にモテるところ、突いていくか!」
・仙庭 - 「へい!師匠、お願いします!」
・小野 - 「よーし!じゃあ世の中にはどんなモテようとしているヤツがいるんだ!?」
■ネタ(例)
・仙庭 - 「モテようとしてオートロックの部屋にすんでいる男がいたんですよ〜」
・小野 - 「な〜にぃ〜?やっちまったな!!」
・仙庭 - 「男は黙って」
・小野 - 「南京錠!」
・仙庭 - 「男は黙って」
・小野 - 「南京錠!」
・仙庭 - 「何時の時代だよ〜」
・小野 - 「次!」
・※ネタはこのパターンの繰り返しである。ライブの場合は中休みが入ることがあり、そこで軽いトークなどを行う。
■締め
・(ライブのみ)小野の暴露ネタ、小野がもてようとしてやったがふられた話、そして小野の自虐ボケで締めへ。
・小野 - 「本日は以上!」
・二人 - 「クールクールクールクールクールポコ! オス! あっした!」


ワタナベエンターテインメントのプロフィール
クールポコのやっちまったなーブログ
クールポコ公式サイト


(出典:Wikipedia)

クワバタオハラ

クワバタオハラは、ホリプロ所属の女性お笑いコンビであり、お笑いジェンヌの一員。略称はクワオハ。


【個別プロフィール】
《くわばたりえ》
本名: 桑波田 理恵(1976年3月24日 - )

■大阪府大阪市淀川区出身。

■大阪市立淀商業高校卒。

■吉本総合芸能学院(NSC)13期生。

■血液型はO型。

■身長は 162 cm。

■スリーサイズはバスト85cm・ウエスト65cm・ヒップ95cm。

■特技は、耳掻き、早食い。

■趣味は人間観察。

■ボケ担当。主にネタの作成も行っている。

■おばちゃんキャラ。

■ピン芸人時代、別の人物とコンビを組んでいた時代がある。(大阪吉本時代はテディーベアというコンビ)

■眼鏡を掛けている。公式ホームページでは『メガネ』と呼んでいる。また、2005年10月末の時点で別記理由により丸坊主頭にしている。

■2000年に 10 kgのダイエットに成功している。

■好みのタイプの男性はタモリ。

■カラオケでは、主にアニメソング(パーマン、あさりちゃん、一休さんなど)を歌う。

■伊集院光による見た目の形容は「マッチ棒」「ピーナッツ」「チョコボール」。

■ある番組でクワガタと呼ばれ他の出演者が引くほどに怒りをあらわにする。

■上京したての頃まで、彼氏がいた。その彼氏が他の女を作り別れる。その彼氏の話やロードなどを聞くと泣き出す。

■はじめての彼氏が飛石連休の藤井だったらしい。

■めちゃイケの企画で次長課長の河本準一が「運命が少し変わっていれば俺はくわばたと付き合っていたかもしれない」と発言、岡村隆史の提案でくわばたと河本はマジでキスをした。

■ミラクル☆シェイプで、ウエストが公称より22cm太いことが判明したが、30日間のダイエットの結果、公称通りのウエストまで落とすことに成功した(これは放送時点での番組新記録となった)。


《小原正子》
本名: 同じ(おはらまさこ、1975年10月23日 - )

■兵庫県神戸市東灘区出身。

■日本大学芸術学部演劇学科卒。大食い(ラーメン8杯、お好み焼き8人分、シューマイ200個など)。

■趣味は、食べ歩き、料理、旅行、ロジックパズル

■ツッコミ担当。

■身長:162cm、B:80、W:57、H:84。

■ねえさんキャラ。

■小学四年から演劇を始める。

■高校時代は演劇部に所属。女子校だったため主に男役を務め、バレンタインデーには後輩から多くのチョコレートをもらう人気だった。

■数々のドラマ、Vシネマなどで死体役を演じるアルバイトをしていた。

■愛煙家である。

■芸能人大食い界のプリンセス(クイーン)と言われている。

■「いきなり!黄金伝説。」の「大食いで日本縦断する女」で、プロレスラーのモハメド・ヨネと共に大食いの賞金だけで日本横断を果たした。

■「伊集院光 日曜日の秘密基地」2001年5月6日の罰ゲームで、東京ディズニーランドから TBSラジオのある東京都港区赤坂まで無一文で六時間歩いた。

■2001年12月4日、母親の紹介で東京都港区御成門のイタリアンレストランにてお見合いをする。

■ハスキーボイス。

■かなりの運動音痴。スキップ、ブランコに乗ることさえ苦手で、自転車に乗れるようになったのは大人になってからとのこと。運動音痴であるにもかかわらず、相方のとび蹴りだけは上手い。

■母親からは、小さい頃から現在まで「モナリザ」と呼ばれている。

■1989年に行われた兵庫県のカーリングチームに勝利し、インターハイへの切符を手に入れる。

■伊集院光による見た目の形容は「般若」「ハンニャバル」「失敗したベニヤ板」。

■元キャバ嬢(源氏名: ミドリ)、2005年12月17日の「エンタの神様」において、相方くわばたより『膿を出し切ります』と言われ、キャバ嬢時代のお客の手紙を読まれ、赤っ恥をかいた。

■2006年5月6日の「エンタの神様」において、プライベート写真を無断公開されていると発言(写真の内容など、詳細は後述)。

■相方・本人曰くすっぴんが「子泣きじじい」に似ているためメイクには労力を惜しまない。厚化粧に見えないように数々のテクニックを駆使して、2時間程度かけて顔を作り上げる。お泊りの際はすっぴんに見えるメイクをし、相手に本当のすっぴんを披露するにはかなりの勇気がいると言う。

■ギャル曽根は「いきなり!黄金伝説。」での小原の大食いを見て、大食いタレントになったという。小原の食べっぷりは見事であり、これまで完食達成者ゼロのジャンボカツなどをぺろりと平らげている。その一方で嫌いな食べ物の一つに米がある辺り日本人には珍しいタイプである。

■髪の毛がはげてきている。


【コンビとしての概略と略歴】
持ちネタは主に漫才で、テレビ上はくわばたりえが何かの拍子に有名俳優との妄想に浸り、それを小原正子が突っ込む(時として飛び蹴りなどがかまされることもある)というタイプのネタが中心。一方、ライブ活動においては「客がドン引き」して静まりかえる程のエグイ下ネタを連発するという。また、2003年と2004年のM-1グランプリに出場しているものの、準決勝止まりである。 「エンタの神様」での騒動で、普通のネタが余り知られていない状況だったが、2007年の「爆笑ヒットパレード」(フジテレビ)で珍しく普通の漫才を披露。司会の笑福亭鶴瓶と爆笑問題から「漫才面白いよ、上手い。」と、なかなかの高評価を得た。この様に様々な問題を起しながらも、同業者や業界内の人々からはそれなりの評価を得ているが、「エンタの神様」でマイナスイメージが付いており、視聴者にはそれが伝わっていない模様。

■2000年1月、コンビ結成。

■2000年3月、ホリプロお笑いライブにてデビュー。

■2000年3月から2002年3月の2年間、2人は同居していた。

■2000年10月、小原正子がオーディションに合格し「伊集院光 日曜日の秘密基地」のアシスタントとなり、収録に付いて来たくわばたりえも初回から毎週出演することになる。

■2001年正月に帰省した際、小原正子の実家はいつの間にか引っ越しをしていて、くわばたりえは酒に酔って大量のおねしょをした。

■2001年4月29日、「伊集院光 日曜日の秘密基地」の「女の戦いスペシャル アシスタント争奪七番勝負」で勝利したくわばたりえがアシスタントを初経験。

■2002年に「世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!」(朝日放送)、「ウィーケストリンク☆一人勝ちの法則」(フジテレビ)で前説をやっていた。 

■2003年5月、小原正子のポリープ疑惑(病気療養として番組を休んだが、同時期にニッポン放送「ゴッドアフタヌーン アッコのいいかげんに1000回」の中継先で営業をしていたことが聴取者により発覚)をきっかけに「伊集院光 日曜日の秘密基地」のアシスタントを降板。以降は番組内のコーナーを担当する準レギュラーとなる。

■2005年7月、ラジオ番組をきっかけに有名ミュージシャンと飲み友達になる。

■2005年9月10日、「エンタの神様」に初出演。かつてカンニングが同番組でやっていたパフォーマンスに近いことをやる。くわばたが竹山隆範よろしく「おっぱいを出す」などと暴れ回り、それを小原が回し蹴りなどで止めるという、テレビ向けの通常持ちネタとは異なるもの。そして、この放送を見た視聴者から電話による抗議が日テレに殺到したほか、クワバタオハラの公式ホームページの掲示板が荒らされ、パンクする事態に陥った。なお、この掲示板荒らしは数日間も続き、インターネット掲示板の2ちゃんねるにおいても大きな話題となった。

■上記を受け、2005年10月29日の同番組にて、上記の行為に対する多数の苦情があったと明言し謝罪。その苦情の中に、「カンニングの真似をするな」といったものが多数あったらしく、「カンニングとだけは一緒にされたくない、むしろ私たちのほうが先だ」と言っていた。
さらにその際、当初は「本当に謝っているのか?」的な前フリをしたうえでいきなりウィッグを取り坊主頭を披露、これが自分の謝罪の気持ちであるとし、客席からも拍手を受ける。また、この時の小原の驚愕の表情から、坊主にしたことを相方に一切話していなかったことがうかがい知れる。その後、その謝罪が良かったのか、「良くやった」と言う激励の言葉をもらうことになる。余談であるがくわばたが服を脱ごうとした時の画像がネット上で出回り「くわばたは意外に巨乳」と話題となった。

■2005年11月26日の放送で、カンニング竹山が、褒め称えた。

■2006年5月6日、「エンタの神様」にて、ネタ・コントをやらず、カンニング竹山のような「発表スタイル」で、小原のプライベート写真を無断公開されるという嫌がらせを受けていると発言。本人たちの弁によれば、写真はベッドでシーツにくるまった小原の姿が写ったもので、過去にベッドと共にした相手が撮影したものと思われるが、誰かは特定できないとのこと。

■最後には、写真に対抗すべく、くわばたが小原のセクシーショットを撮影して公開すると発言。ネタともマジとも取れない非常に中途半端なトークであったため、放送直後から本人たちが運営するBBSには、番組内で取り上げる必要性を疑問視した視聴者を中心に、非難・批判・中傷を中心とした書き込みが殺到している。その為、掲示板は現在休止している。

(出典:Wikipedia)

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黒沢宗子(森三中)

黒沢 宗子(くろさわ かずこ、1978年10月17日 - )は、茨城県ひたちなか市(旧・勝田市)出身の吉本興業所属のお笑いタレント。女性お笑いトリオ・森三中のリーダーでボケ担当。身長157cm、体重59kg、血液型O型。ひたちなか市立勝田第三中学校、水戸短期大学附属高等学校卒業、吉本総合芸能学院4期生。

最近は、本名が読みにくいためか「黒沢かずこ」名義で活動することが多い。趣味はラップ。


【人物】
■実家は地元で食堂を経営(馬渡食堂)。

■1998年「森三中」結成。リーダーのほかにネタ作りも担当している。放送作家としての活動も目指している。

■ダウンタウンの大ファンであり、東野幸治の追っかけをしていた。2001年、HAMADA COMPANY 弾丸!ヒーローズで浜田雅功・東野と念願の共演を果たした。

■日テレ系「進ぬ!電波少年」の企画「電波少年的 15少女漂流記」に参加。番組内では目立たない存在ながらも、茨城名産の「乾燥イモ」の作り方を仲間に伝授し、保存食担当として活躍し、無人島脱出に成功。脱出に成功した8人のユニット「8/15(eight per fifteen)」として、久保田利伸プロデュースの「vibe,Survive」に参加している。

■体型はデビュー当時こそ中肉中背だったが、暴飲暴食がたたり急激に太った。

■最近では破天荒なキャラを確立し、新境地を開拓した。

■今まで一度も男性と付き合ったことがないらしい。初体験もまだで結婚するまで清純でいたいそう。

■とにかく片付けるのが苦手。自室は大変散らかっており、常に物で溢れている。

■同メンバーの大島同様、歌が上手い。作詞・作曲もできるらしく、自作曲の「バイバイしないで」を「踊る!さんま御殿!!」や「元祖!でぶや」で披露していた。即興で怪しい歌(「カリーフラッシュ」など)も歌う。またおしゃれイズムでも同番組のセットのイメージで歌を披露。

■自分付けのアイドル芸名「相澤かすみ」。

■レギュラーの西川晃啓は遠い親戚である。関係は、黒沢の姉の旦那の兄の嫁の弟の息子が西川。

■マシュー南がホストの番組「Matthew's Best Hit TV+」(テレビ朝日系列)内では「クレア黒沢」を名乗り偽外人っぷりと見事な腹を披露。

■NSC同期のPOISON GIRL BANDが無名の頃から「4期にはすごいセンスのあるコンビがいる」とPGBの宣伝をしまくり、PGBが2004年、M-1グランプリのファイナリストになった時には喜びのあまり、応援歌まで自作してしまった。しかしその事実はつい最近まで、PGBには伝わっていなかったらしい。

■2007年3月放送の「ミッション24」(日本テレビ)で「24時間中にもう一人の森三中を探せ!」という企画の中で、村上と大島は同姓同名の女性を連れ出したが、黒沢は静岡市清水区を拠点に活動しているインディーズバンド黒沢宗子(メンバーは全員男性)を連れ出した。

■ラジオ好きで『雨上がり決死隊べしゃりブリンッ!!』や『カンニング竹山 生はダメラジオ』に自らメールを投稿している(2007年5月10日にはリスナーとして「べしゃり」に出場)。また女性リスナーが著しく少ないことで知られる『伊集院光 深夜の馬鹿力』のリスナーであるらしく、伊集院光と共演した際にリスナーであることを伊集院に恥ずかしそうに伝えた(伊集院本人がラジオにて発言)。

(出典:Wikipedia)

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くりぃむしちゅー

くりぃむしちゅーは、プライム所属のお笑いコンビ。コンビ名の由来は有田哲平の好物クリームシチューから。なお、旧コンビ名は“海砂利水魚(かいじゃりすいぎょ)”。略称は“くりぃむ”(海砂利水魚時代の略称は“海砂利”)。


【メンバー】
上田晋也(うえだ しんや、1970年5月7日-、血液型O型)

ツッコミ担当。デビュー当初はボケを担当していた。熊本県熊本市出身。早稲田大学教育学部中退。
「たとえツッコミ」という分野を確立し、そのたとえは的確で意外性に富んでいる。持ちギャグは「ペローン!」「天天パ! 天天パ!」「てーい!」「そっちかーい!」など(ラジオ番組で使用することが多い)。持ち芸は薀蓄を制限時間内に披露すること。
熱狂的な長渕剛ファンで、一番好きな曲は「ろくなもんじゃねえ」。
2004年に結婚。2006年6月に第一子となる長女が誕生した。
有田哲平(ありた てっぺい、1971年2月3日- )

ボケ担当。デビュー当初はツッコミを担当していた。熊本県熊本市出身。立教大学法学部中退。
『銭形金太郎』や『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』では「どうも、僕です(略して「どぼくです」「DB」)」の言葉から入る(オールナイトニッポンではジングルでも使用する)。2007年1月4日放送のミドル3では、去年の反省点を「軽くED」と語っていた。


【来歴】
■熊本県の進学校である熊本県立済々黌高等学校時代、同じラグビー部に所属した事がきっかけで出会う。高校卒業後別々の大学に進学するも、上田が有田を誘い共にお笑い芸人への道を選ぶ。

■1991年にコンビを結成しデビュー。当時のコンビ名は“海砂利水魚(かいじゃり すいぎょ)”。落語「寿限無」に登場する言葉であるが、命名のきっかけは伊豆にある飲食店の店名から。コント山口君と竹田君の付き人として芸歴をスタート。ライブ活動中心に下積み経験を送る。因みにデビュー当初は上田がボケ担当、有田がツッコミ担当だった。だが、有田のツッコミの語彙が乏しく勢いが無かったので、見かねた上田が役割を変えたという。 

■1994年頃からテレビ番組に出演するようになる。

■『タモリのボキャブラ天国』(フジテレビ)では、第2期の『タモリのSuper〜』において、キャブラーと呼ばれる芸人がネタを披露して評価(順位など)を競う「ボキャブラ発表会・ザ・ヒットパレード」というコーナーから出演。1999年に『歌う〜』としてボキャブラ天国シリーズが終了するまで出演した。全国的に知名度が高まるきっかけとなった番組である。尚、出演回数(カット=予選落ちを含めてネタが放送された回数)はBOOMERと×-GUN(現・丁半コロコロ)に次ぐ第2位。初期のキャッチフレーズは“おとぼけツインターボ”である。後に“邪悪なお兄さん”と言うキャッチフレーズに変更(ヒットパレード時代)になり、2人は揃ってレザーパンツを穿いて登場するなど人相の悪さを指摘されて、これが注目を集めて人気は上昇した。有田は河村隆一の真似やb.A.d(nWoのパロディ)の活動を先頭にたって行う等、沢山いるキャブラーの中で頭角を現していった。その反面、特徴的なアゴをアンタッチャブルの山崎やU-turnの土田などと共に他の芸人にいじられるなどもした。番組後期は特に成績が良く、深夜枠に放送された『続・〜』では6度キングになり、100万円も獲得している。番組終了と共に一時期テレビでの活動が衰退したが、後述の改名によってメディアへの露出が増えるなどして人気が再燃する。

■1997年10月から半年間はコント番組『お笑い向上委員会 笑わせろ!』に出演。Take2、×-GUN、U-turnと共にで手作りのギャグで実力をつけた。

■2000年7月、アンジャッシュ、アンタッチャブルと共に、お笑いユニット“ゲバルト一族”を結成し、年に1回オムニバスライブを行った。


●海砂利水魚から改名
■2000年に『新・ウンナンの気分は上々。』(TBSテレビ)におけるコンビ名改名対決でさまぁ〜ずに敗北し、同郷のウッチャンナンチャン内村光良により“くりぃむしちゅー”への改名を命じられる。名前の由来は有田の好物であるクリームシチューから。(後に、実際は野菜嫌いであるためクリームシチューに入っている具のほとんどが食べられないから、それほど好きではないと発言)また、同番組では対決企画が3回行われたが、仮に1回戦で海砂利水魚が負けた場合、コンビ名を“ザ☆トライ”と改名させられる所だった。上田がコンビ名をあまり気に入っていなかったこともあって、当初“くりぃむしちゅー”は半年間の期間限定ということだったが、前のコンビ名“海砂利水魚”よりはマシか、という理由から現在もそのまま使用している。師匠であるコント山口君と竹田君にもこのことを告げている。「改名でブレイクした」とよく言われるが、当人達は日経エンタテインメントのインタビューなどにおいて「改名前から売れ始めていた」と発言している。

■さまぁ〜ずとは改名対決の前後は険悪な仲だったが(これが改名対決のきっかけになった)、対決終了後はほどなく和解し「内村プロデュース」「ミドル3」などの番組で共演を果たしている。険悪な仲とは、もちろんネタである。

■改名以後はコント重視の作家志向な芸風から一転、トーク中心のメディア露出に重点を置くようになった。単独コントライブも行ってはいたが、これも殆どが“海砂利水魚”時代の持ちネタであり、2003年にファンクラブ解散と同時に中止する。以降、くりぃむしちゅーのネタは元日放送の『初詣!爆笑ヒットパレード』(フジテレビ)でしか見ることが出来ない。

■転機となったのは2003年。上田がテレビ番組『虎の門』(テレビ朝日)の1コーナー「うんちく王決定戦」で優勝、一躍脚光を浴びる。以降、上田は“うんちく王”の称号と共に、薀蓄芸と呼ばれる芸風で数々の執筆やテレビ番組・ラジオ・CM出演とブレイク。「たとえツッコミ」も有名になった。ただ、“物知り”というよりはあくまで“薀蓄知り”であるため、上田が得意気に披露した薀蓄が、実は誤っていたということもあった(サンリオの由来は山梨王、等)。 

■2004年12月14日、上田が同郷の女性と入籍。『踊る踊る踊る!さんま御殿スペシャル』(日本テレビ)の収録中に発表された。因みに第一子誕生は『おしゃれイズム』で発表された。

■2006年7月13日、ゴールデンタイムでの初の冠番組、『くりぃむしちゅーのたりらリでイキます!!』(日本テレビ)が放送開始。(2007年3月に終了)

■久本雅美、篠原涼子と共に、2006年8月26日から8月27日にかけて放送された『24時間テレビ29』のチャリティパーソナリティに抜擢された。


【特徴】
■最近では上田のピン活動が目立つが、有田も彼の人気を僻みつつも、『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系列)で女性にナンパされる企画で素の面白さが茶の間に伝わり、好評につきスペシャル番組で取り上げられる等、事ある毎に何度も行われた為、笑いの他同情や認知度が高まった。また趣味の格闘技好きを活かしCSチャンネル「サムライTV」でレギュラー番組を担当し、アントニオ猪木、高田延彦、佐々木健介、長州力らプロレスラー・格闘家のものまねでマニアを喜ばせる。また、深田恭子との交際がフライデーされて話題を呼んだ(これは上田曰く売名行為らしい)。徐々にコンビでの番組出演の機会も増加。再度訪れたお笑いブームの波にも乗って、2004年には多数のレギュラー番組を抱える売れっ子となった。

■よく有田は上田のピン活動を「こそピン」といい妬んでいる。また、上田の『おしゃれイズム』かぶれなイズム発言も嫌っている。これらはもちろんネタである。

■テレビ番組での衣装は殆どスーツ。「普通の服だと華がないから」という理由で制作スタッフやスタイリストから義務付けられているらしい。(深夜番組等、単発番組ではスーツでない場合もある他、『銭形金太郎』では必ず番組専用の作業服衣装)

■様々な先輩芸人の番組にも出演することから、幅広い先輩芸人に可愛がられているようである。しかし、上田は○○軍団と呼ばれるような群を嫌ってか、特にダウンタウン浜田とは共演していない。

■二人ともモノマネがうまい。(上田:松田優作、大木こだま・ひびきなど,有田:長州・猪木・アニマルなどプロレス関係)

■冠番組では企画も担当している。


【エピソード】
■現在、番組で共演している細木数子から“グリーン&ピンク”への改名を勧められており、細木自身は、すでに日常においてニックネームとして利用しているとされる。しかし、当人達に変える意思は全く無く、上田が「番組(ズバリ言うわよ!)をおりてやる」と激怒しているという記事が、一部週刊誌に掲載された。

■オールナイトニッポンにて、上田の長女の名前を募集するも、結局リスナーのもの(千都里[ちづり(せんずり)]、素股 、デリヘル等)は採用されず。万が一採用したとしても役所が受理しない(悪魔ちゃん命名騒動を参照)。

■1994年〜1995年頃、地元熊本の情報誌(月刊タウン情報クマモト、通称タンクマ)に2ページにわたり連載していた時期がある。

■売れっ子になり多忙になっても、痛快!明石家電視台は準レギュラーとして大阪に来て出演している。

(出典:Wikipedia)

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